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東急リバブル株式会社

投資用新築一棟レジデンス「ウェルスクエア」シリーズ
海外投資家へ25棟を一括売却・賃貸管理運営
~グループ力を生かし、海外へも販路を拡大~

東急リバブル株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:太田陽一、以下:東急リバブル)は、自社で開発・販売する投資用一棟レジデンス「ウェルスクエア」シリーズにおいて、開発した新築25棟の一括売却が完了しました。買主は、ミュンヘンに拠点を置く不動産投資会社のAM alphaのSPCです。同SPCより賃貸管理・運営を東急住宅リース株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:三木克志、以下:東急住宅リース)が受託しました。


海外投資家の日本の不動産投資に対する関心は高いものの、好立地で築浅の大型物件の供給は少なく、小規模の投資用住宅の一括購入という選択肢も注目されています。東急リバブルのシンガポールの拠点にて、海外投資家の需要を取り込み、この度の一括売却に至りました。


「ウェルスクエア」シリーズは、主に23区内の交通及び生活利便性の高い立地に開発する、単身者やDINKS向け商品が中心で、立地条件および新築かつ居住性に配慮した商品力が評価されました。さらに、東急リバブルと東急住宅リースが連携することで売却から賃貸管理までをワンストップで対応できる点も評価を得ました。また、東急住宅リースは、東急リバブル保有時より賃貸管理を行っていたため、各物件のマーケット状況等を把握できていたこと、及び「ウェルスクエア」シリーズで約40棟の実績があることから、買主より賃貸管理・運営業務を受託するに至りました。


景気の影響を受けにくい住居系の投資用不動産に対する安定性が見直されており、東急リバブルは、複数棟の一括売却も選択肢に加え、海外拠点と連携した販路拡大と、2020年4月に富裕層事業の確立・拡大を目的に設立した「ウェルスアドバイザリー本部」による国内富裕層への販売網拡大により、「ウェルスクエア」事業において、年間100億円の営業収益確保を目指してまいります。


東急住宅リースは、営業開始から5年で賃貸管理戸数10万戸超に達し、個人の不動産オーナーから、一般事業法人、不動産投資法人、海外投資家に至るまで幅広い顧客層を持っており、引き続き東急リバブルと東急住宅リースが連携し、住まう方にご満足いただける「ウェルスクエア」の商品開発に取り組み、価値の高い投資用不動産を供給してまいります。

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※詳細は主催会社のサイトでご確認ください。

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